稚内市議会 第6回稚内市議会定例会(12月) 議会だより(第140号・2013年2月発行)
期待に応える水産振興の「課」の設置について
議会だよりの要旨によると、2013年2月、稚内市議会の一般質問で、吉田孝史議員が質問し(見出しは「期待に応える水産振興の「課」の設置について」)ました。
- 質問者
- 吉田孝史 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
「本市の基幹産業は、水産業である。」と言われて久しい感がある。200海里以降、水産業は、組織としても疲弊感は否めない。他方、資源管理型漁業の推進や加工品の高付加価値化、後継者育成など、成すべき課題は、山積している。今こそ、真に、漁業者や関係…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
これまで大部大課制の方針のもと、その時々の課題解決に必要な組織のあり方を検討し、現在の形に至っていると考えている。水産業は、漁業従事者の減少、高齢化、諸経費の高騰など厳しい環境にあるが、本市経済の活性化に必要不可欠な重要課題として、これまで…(続きは議会だよりで)