みんなの議会

稚内市議会 第9回定例会 議会だより(第136号・2012年2月発行)

職員定数と臨時職員について

議会だよりの要旨によると、2012年2月、稚内市議会の一般質問で、大泉勝利議員が質問し(見出しは「職員定数と臨時職員について」)ました。

質問者
大泉勝利 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

①普通会計職員数は、平成10年以降138名削減し、現在は333名で、30%も削減されている。財政健全化プランにおける退職者2分の1不補充も本年3月末で終了となったが、4月1日現在、水道など企業会計等の職員を含め、さらに10名削減されている。…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①平成23年度においては、普通会計で341人から313人の範囲が目標とすべき指標となっている。また、指定管理者制度あるいは業務委託等により業務の効率化を図って、8.9という数字にこだわることなく、長期的視野に立った安定的な職員の確保に努めて…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第136号・2012年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる