稚内市議会 平成26年第6回定例会 議会だより(第148号・2015年2月発行)
公共施設の木質バイオマス燃料導入
議会だよりの要旨によると、2015年2月、稚内市議会の一般質問で、大泉勝利議員が質問し(見出しは「公共施設の木質バイオマス燃料導入」)ました。
- 質問者
- 大泉勝利 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
燃料高騰時代、多額な燃料費となる温泉童夢・水夢館では、木質バイオマス導入により燃料を削減できる。天塩川温泉は5,000万円削減出来た。燃料は地元で確保出来ることから、導入すべきでは。
答弁(要旨) 答弁
本市の地域特性を考えると、風力や太陽光発電を活用したエネルギーやコージェネレーションの導入のほうが望ましいと考えている。