みんなの議会

稚内市議会 第9回12月定例会 議会だより(第128号・2010年2月発行)

介護保険制度について

議会だよりの要旨によると、2010年2月、稚内市議会の一般質問で、斉藤信義議員が質問し(見出しは「介護保険制度について」)ました。

質問者
斉藤信義 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

❶介護保険を利用するためには、すべての人が「要介護認定」を受ける必要があり、その仕組みが今年から改悪された。改定後、高齢者が増えている中で、本市では認定者は要支援で19人、要介護で40人減少する結果となっているが、改定前に比べ、要支援、要介…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

❶21年4月から9月までの新認定では、要支援・要介護から非該当になった人は18名、要介護から要支援になった人は68名となっている。10月1日以降、要介護認定の調査方法が見直され、特に変化はない。新規申請者のうち、非該当者については、ほかのサ…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第128号・2010年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる