稚内市議会 第5回9月定例会 議会だより(第123号・2008年12月発行)
介護報酬の見直しについて
議会だよりの要旨によると、2008年12月、稚内市議会の一般質問で、斉藤信義議員が質問し(見出しは「介護報酬の見直しについて」)ました。
- 質問者
- 斉藤信義 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
全国的に介護・福祉分野の人材不足が問題になっているが、「構造改革」によって、各自治体からの補助は相次いで廃止され、介護保険から事業者に支払われる介護報酬も、「持続可能な制度」とするために制度改定と介護報酬の引き下げが繰り返されてきた。持続可…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶介護報酬の改定は、現在、国において作業が進められており、今後の動向に注視し、市民の負担軽減に関わる要望についても、北海道市長会などと連携を図りながら、引き続き要望をしていく。❷現在、来年度を初年度とする「第4期介護保険事業計画」の策定作業…(続きは議会だよりで)