稚内市議会 第4回6月定例会 議会だより(第122号・2008年8月発行)
職員人事の問題について
議会だよりの要旨によると、2008年8月、稚内市議会の一般質問で、吉田孝史議員が質問し(見出しは「職員人事の問題について」)ました。
- 質問者
- 吉田孝史 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
①3月に市が策定をした「市職員適正化計画」は、増加する職員の事務量や多様化する市民ニーズに応えた計画ではなく、単に財政面での人員減らしと映る。減少すべきでない「一体感」や「適材適所」を大切にすべきではないか。②職員の意識と技量の向上のため、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①現段階では職員数の不足はないと考えているが、社会情勢の変化や制度改正を見極め、各課の業務内容等を精査し、グループ制の効果と課題も含め、配置の適正化へ反映をさせていく。②職員の政策形成能力や総合的な行政能力を高めるために研修体制の整備や国や…(続きは議会だよりで)