稚内市議会 3月定例会 議会だより(第121号・2008年5月発行)
教育問題について
議会だよりの要旨によると、2008年5月、稚内市議会の一般質問で、大泉勝利議員が質問し(見出しは「教育問題について」)ました。
- 質問者
- 大泉勝利 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
①老朽化した施設の取り扱いはどうするのか。②小中一貫教育の取り組みの時期はいつにするのか。③12月議会で答弁している「東中学校の改築は、保護者、地域、学校の強い願いであることを受け止め、できうる限り早く、新しい校舎で学校生活ができるよう努め…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①年次計画を立て随時補修の上安全に利用できるよう管理を行っているが、中には改修費用が大きな施設もあり、存廃も含め検討を進めている。②今年改訂する「学校教育推進計画」において、柱を小中一貫教育へ進む方向性を明確にしていき、20年度から2年間「…(続きは議会だよりで)