稚内市議会 12月定例会 議会だより(第120号・2008年2月発行)
稚内の観光について
議会だよりの要旨によると、2008年2月、稚内市議会の一般質問で、栃木潤子議員が質問し(見出しは「稚内の観光について」)ました。
- 質問者
- 栃木潤子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
①100万人観光を目指すため半年間取り組んだことは。②水族館に博物館的な機能を持たせ、子供たちに水産の歴史などを学ばせてはどうか。また、それが、観光振興につながるのではないか。
答弁(要旨) 答弁
①観光地としての魅力を、道内外の旅行エージェントや航空会社にPR活動を4月、5月には関西・名古屋方面で、7月には東京で、9月には東京と名古屋で、それぞれ誘致キャンペーンを実施した。また、外国人観光客の誘致を目指し、北海道と協賛し、9月に台湾…(続きは議会だよりで)