稚内市議会 3月定例会 議会だより(第196号・2026年5月発行)
(代表質問)子どもの権利条例制定について
議会だよりの要旨によると、2026年5月、稚内市議会の一般質問で、栃木潤子議員が質問し(見出しは「子どもの権利条例制定について」)ました。
- 質問者
- 栃木潤子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
女性議員連盟で教育長へ要望した際に、制定まで1年から3年、検討委員会など時間をかけて作り上げ、全庁合意で前向きに検討したいと話していたが、教育行政執行方針ではふれられていない。今一度、「子どもの権利条例」についての考え方をお示しください。
答弁(要旨) 答
条例で基本理念を定め、計画で具体的な施策や数値目標を定めることで、一体的な策定が望ましいと考えており、稚内市こども計画の策定に向け準備する中で、条例制定にも取り組んでいく考え。