稚内市議会 3月定例会 議会だより(第196号・2026年5月発行)
(代表質問)空き店舗の利活用について
議会だよりの要旨によると、2026年5月、稚内市議会の一般質問で、栃木潤子議員が質問し(見出しは「空き店舗の利活用について」)ました。
- 質問者
- 栃木潤子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和7年9月、空き家版エンディングノートの準備を進め、所有者の空き家への動機づけを強化すると答弁している。市が窓口になり、空き家の不動産需要とのマッチングの支援、空き家だけではなく空き店舗をどのように活用していくかで本市の今後のまちづくりの…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答
現時点では、立地適正化計画で定めた中心拠点に対する国の補助制度の活用を念頭に置き、これまで進めてきた関係者との協議を継続し、また具体的な民間投資の動向を迅速に整えつつ、一日も早く、まちの再編に向けた取組を進めていきたいと考えている。