稚内市議会 12月定例会 議会だより(第120号・2008年2月発行)
男女共同参画社会の実現について
議会だよりの要旨によると、2008年2月、稚内市議会の一般質問で、栃木潤子議員が質問し(見出しは「男女共同参画社会の実現について」)ました。
- 質問者
- 栃木潤子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
平成15年12月に稚内市民、男女2000人に対し男女平等についての意識調査を実施したが、その後は何も進んでいない現状で、①子育て支援を男女共同参画社会の実現の観点から考えた時の成果は。②夫は外で仕事、妻は家事・子育てということが当たり前のよ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①男女共同参画社会における、女性の社会進出を支える仕事と生活の調和の取組みとしての本市の子育てと仕事の両立支援は、男女共同参画社会実現のための手段として十分な成果をあげているものである。ただ、最も重要である社会の意識改革という点では、まだま…(続きは議会だよりで)