稚内市議会 6月定例会 議会だより(第111号・2005年8月発行)
教育問題について
議会だよりの要旨によると、2005年8月、稚内市議会の一般質問で、河合武久議員が質問し(見出しは「教育問題について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 河合武久 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
①小中一貫・小中連携を視野に入れた学校再編について。②小中一貫教育・小中連携を視野に入れた東中学校建設について。③教員配置や免許制度の弾力化における小中一貫・小中連携の可能性について。④中高連携について。
答弁(要旨) 教育長
①学校の統廃合や学校再編が必要という時期を迎えたときには、小中一貫もひとつのキーワードとして考えている。②東中学校は、東小学校と隣接しており、グランドを共有するなど、9年間で教育を行うことが出来る優れた環境にある。そこでは、将来の本市が目指…(続きは議会だよりで)