稚内市議会 平成22年9月定例会 議会だより(第131号・2010年12月発行)
地方公営企業について
議会だよりの要旨によると、2010年12月、稚内市議会の一般質問で、河合武久議員が質問し(見出しは「地方公営企業について」)ました。
- 質問者
- 河合武久 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
❶事業管理者として努力されている病院長は、全国的医師不足から道内の公立病院が深刻な状況にある中、医師並びに看護師を初めとする医療技術職員の確保に奔走されて診療体制を維持されていることは特筆すべきである。病院事業管理者の任期は明年の3月で満了…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶事業管理者は、市立病院は道北医療の「砦」であるという強い意志を持っており、本市や宗谷地域の医療にとってなくてはならない存在と考えている。❷下水道事業はその建設をほぼ終了し、今後いかに効率的に経営していくかが大きな課題となる。したがって、経…(続きは議会だよりで)