稚内市議会 第9回12月定例会 議会だより(第128号・2010年2月発行)
政府仕分け作業による稚内市への影響について
議会だよりの要旨によると、2010年2月、稚内市議会の一般質問で、河合武久議員が質問し(見出しは「政府仕分け作業による稚内市への影響について」)ました。
- 質問者
- 河合武久 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
政府の事業仕分けに伴い、当市の事業で、予算の縮減や廃止が懸念される事業はあるのか。また、地方空港のあり方にも言及しており、今後どのように対応するのか。
答弁(要旨) 答弁
公共事業費の大幅削減は、本市経済に与える影響が多大であると考えている。地方空港は、厳しい状況下におかれているが、東京直行便を初め、各路線の必要性を国や航空会社等に強く訴え続けていきたい。また、現時点においては、行政刷新会議の判定がどこまで国…(続きは議会だよりで)