みんなの議会

稚内市議会 3月定例会 議会だより(第106号・2004年5月発行)

教育問題について

議会だよりの要旨によると、2004年5月、稚内市議会の一般質問で、佐藤幸子議員が質問し(見出しは「教育問題について」)ました。

質問者
佐藤幸子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

①児童数により少人数学級として助成する制度の内容は。また、本市に該当する学校があるか。②養護教諭が生徒数の枠のため配置できない学校ができるのは教育の機会均等の考え方からおかしいのでは。生徒数変更を道教委へ要望すべきではないか。

答弁(要旨) 答弁

①道教委は、学級数が2学級以上で1学級の平均児童数が35人を超える学校に対して少人数学級を全道で本格実施する事になった。この制度導入により、本市では転校等により児童数が減少した場合に配置される可能性の学校が1校ある。②大規模校については、来…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第106号・2004年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる