稚内市議会 12月定例会 議会だより(第105号・2004年2月発行)
教育問題について
議会だよりの要旨によると、2004年2月、稚内市議会の一般質問で、佐藤幸子議員が質問し(見出しは「教育問題について」)ました。
- 質問者
- 佐藤幸子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
①現在の学校現場では話を聞かない子や教室からいなくなる子など様々な子供たちがいる。そんな子供たちの連絡のため教職員はチームワークを発揮して毎日悪戦苦闘しているが、その対応のため職員室には誰もいなく教頭先生や校長先生も教室に入っているが、学校…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①教育委員、校長会、教頭会との懇談や授業参観で子どもたちと給食を食べるなど、学校現場の現状把握に努めている。今後も、積極的に現場を見て、教職員、子供たちの励みになるよう努めていく。②教師からは、細やかな教育ができる、子どもからは解りやすいと…(続きは議会だよりで)