稚内市議会 九月定例会 議会だより(第89号・1999年11月発行)
介護保険制度について
議会だよりの要旨によると、1999年11月、稚内市議会の一般質問で、斉藤信義議員が質問し(見出しは「介護保険制度について」)ました。
- 質問者
- 斉藤信義 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
❶老齢福祉年金「年額41万2千円」を下回る額の国民年金受給者数は何人と想定しているか。また、低所得者の保険料等を減免する考えは。❷国民健康保険税の滞納世帯数は。❸高額介護サービス利用料支払いのため、無利子貸付制度を創設する考えは。❹老人保健…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶年額41万2千円未満の年金受給者は約千四百人と想定している。また、低所得者の減免については、介護保険法の法定要件の範囲内で実施していく。❷平成10年度の滞納世帯数は1千14件となっている。❸介護保険の保健福祉事業として、高額介護サービス費…(続きは議会だよりで)