稚内市議会 十二月定例会 議会だより(第87号・1999年2月発行)
温泉ホテルの検討結果と今後の見通しについて
議会だよりの要旨によると、1999年2月、稚内市議会の一般質問で、山田繁春議員が質問し(見出しは「温泉ホテルの検討結果と今後の見通しについて」)ました。
- 質問者
- 山田繁春 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
富士見地区の温泉ホテル建設は、様々な角度から判断が必要であり需給関係の見通しをどう見るかが重要な判断材料と考えるが、❶現状需給関係の判断と今後の需給関係の予測は。❷民間による建設の検討と取組の経過及び結果は。❸第3セクターで建設すべき理由と…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶現在百名以上の収容能力のあるホテルは市内に8軒で、他のホテル、旅館及び民宿を含め最大約三千六百人の収容が可能であり年間の客室稼働率は33%である。収容能力が現状維持の場合、ほぼ同程度で推移すると考える。❷民間による建設を念頭に置き検討して…(続きは議会だよりで)