稚内市議会 平成9年第3回定例会 議会だより(第82号・1997年11月発行)
国際交流について
議会だよりの要旨によると、1997年11月、稚内市議会の一般質問で、塩谷議員が質問し(見出しは「国際交流について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 塩谷 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
現在、本市はフィリピンのバキオ市、アメリカのアンカレッジ港、サハリン州のネベリスク市・コルサコフ市と姉妹都市、友好港湾などの関係を結んでいるが、国際交流の中心は今やサハリン交流になっている。❶行政として交流の具体的課題についてどう捕らえてき…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
❶サハリンの石油・天然ガス開発に係われる体制をいかに整えるかということを目指してきており、国際化時代に対応できる人材の育成とサハリン定期航路の開設を主要課題として展開してきた。❷文化交流は稚内国際文化交流協議会が主体となって友好の白い帆によ…(続きは議会だよりで)