稚内市議会 平成3年第7回12月定例会 議会だより(第59号・1992年2月発行)
観光の将来展望と取組みについて
議会だよりの要旨によると、1992年2月、稚内市議会の一般質問で、鈴木議員が質問し(見出しは「観光の将来展望と取組みについて」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
観光の将来は、週休2日制の普及・夏季休暇の大型化等余暇時間の増大と国民のライフスタイルの変化で一層の期待ができ、本市も100万人観光が実現しようとしているので、次の目標を150万人に定めて施策を講じる必要があるとの観点から、❶長期展望に立っ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
❶今後の観光振興強化のためには、将来像を明確にして自然や地場産業を活かした新しい観光ポイントづくりを計画的に進めるとともに関連業界の設備投資を促進させ、魅力ある観光地にしなければならないと考えている。長期ビジョンとしての観光振興計画を樹立す…(続きは議会だよりで)