稚内市議会 12月定例会 議会だより(第51号・1990年2月発行)
観光振興について
議会だよりの要旨によると、1990年2月、稚内市議会の一般質問で、鈴木議員が質問し(見出しは「観光振興について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
本年上半期の観光入り込み実績を見ると、中型機就航の効果は大きく、今後の夏季観光の入り込み増大が期待できる。今後の観光振興を図っていくには受け入れ体制の整備策としてコンベンションプラザの早期確立が望まれる。また、既存施設の冬季活用策として、百…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
各施設の冬季観光活用については、冬のイベントとしてどのように使えるか、あるいはエージェントの集客が果たして可能かどうか等について、充分検討しながら考えて行かなければ空回りしてしまう。近年観光客も相当訪れるようになってきているので、宿泊施設も…(続きは議会だよりで)