みんなの議会

稚内市議会 12月定例会 議会だより(第55号・1991年2月発行)

福祉について

議会だよりの要旨によると、1991年2月、稚内市議会の一般質問で、南議員が質問し(見出しは「福祉について」)、市長が答弁しました。

質問者
南 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

❶10月の全道肢体不自由児者福祉大会で市長は、本市は他に誇り得る福祉先進都市であると述べているが、その所以は何か。❷福祉の理解を高めるため、新規採用者を福祉関係職務へ従事させる事は出来ないか。❸高齢者バス料金助成事業の利用実態調査結果や予算…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

高齢者福祉推進10ケ年戦略に伴う福祉関連予算に対しては、全国市長会を通じ、政府に対して手厚い予算を要望している。❶福祉関連施設を道内類似都市と比較して、他都市はこれだけのハード面を建設できる予算規模の状況には無いと自負している。❷新任職員に…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第55号・1991年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる