みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第54号・1990年11月発行)

国際交流の促進について

議会だよりの要旨によると、1990年11月、稚内市議会の一般質問で、菅原議員が質問し(見出しは「国際交流の促進について」)、市長が答弁しました。

質問者
菅原 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

最北の国際都市を目指す稚内において、本年のサハリンとの交流は、歴史上かってない大きな成果を上げた。これを基礎として、来年以降もますます交流が深まることを念願する。今回の補正予算で、姉妹都市であるバギオ市への災害義援金が計上されているが、バギ…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

バギオ市とは、ライオンズクラブが中心となり、平和の石碑を建てることが縁で姉妹都市を締結している。義援金の支出は、たとえ御無沙汰してるとはいえ、姉妹都市が困っている時こそ愛の手を差し伸べようというもので、金額についても独自に決めたものではなく…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第54号・1990年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる