稚内市議会 9月定例会 議会だより(第50号・1989年11月発行)
観光行政について
議会だよりの要旨によると、1989年11月、稚内市議会の一般質問で、河合議員が質問し(見出しは「観光行政について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 河合 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
長年の懸案であった稚内~東京便が一昨年から実現し、今年も就航期間は6~10月中旬まで運行され、念願の通年運行まであと一歩のところまで来ている。また、塔乗率も夏季間だけとはいえ満席に近い状態であり、さらに今年からは中型の767型機が就航してい…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
東京直行便については、当初の要望では737型機を朝・夕2往複体制で就航するよう運動をしてきたが、羽田空港の受入れが1便しか出来ないということで今夏の一ケ月間767型機が就航した。利用客の増高も、当初は仮に10万人増えても総数で15万や20万…(続きは議会だよりで)