稚内市議会 12月定例会 議会だより(第47号・1989年2月発行)
観光の振興対策は
議会だよりの要旨によると、1989年2月、稚内市議会の一般質問で、鈴木議員が質問し(見出しは「観光の振興対策は」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
❶観光振興上体験観光の重要性が高まっているので、本市の地場産業を体験観光の資源として活用すべきと思うがどうか。❷観光客に良い印象を与える観光都市として、個性豊かで魅力ある街づくり推進の考え方を伺う。❸東浦海岸で発掘され、日本最古のものと鑑定…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
❶観光と地場産業との連携は重要な課題である。今後、宗谷丘陵に夢のある体験観光の場を作りたいと考えているし、サケの放流・地引き網等も各種のイベントに組合せて、観光客が地域の人とふれあいを持ちながら体験できる体制を作りたいと考えている。❷北防ド…(続きは議会だよりで)