みんなの議会

稚内市議会 12月定例会 議会だより(第43号・1988年2月発行)

職員研修の取組み方は

議会だよりの要旨によると、1988年2月、稚内市議会の一般質問で、南議員が質問し(見出しは「職員研修の取組み方は」)、市長が答弁しました。

質問者
南 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

行政を支えているのはそこに働く職員であり、それだけにより優秀な職員が求められている。本市では職員研修も実施されているが、知識の向上と視野の拡大等を目的とした先進都市や海外への派遣研修も必要と考える。また漁業・農業・観光等本市の経済基盤を支え…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

職員の研修については、出来るだけ身のあるものにしたく、今度千葉県に出来た全国市長会の研修所に職員を送り込んでいくべきと考えている。現在道内で海外派遣研修を実施しているのは14市であり、本市でも62年度は、日ソ極東・北海道友好交流会議・日華合…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第43号・1988年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる