稚内市議会 3月定例会 議会だより(第40号・1987年5月発行)
(代表質問)21世紀を展望した稚内市の都市計画は
議会だよりの要旨によると、1987年5月、稚内市議会の代表質問で、佐藤議員が質問し(見出しは「21世紀を展望した稚内市の都市計画は」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
都市計画については観光立市の立場から全市的な見直しも必要と考えるが、21世紀に向けた都市づくりをどう考えているのか、❶緑・富岡環状線沿いの都市計画・❷潮見交差点の拡幅とウエンナイ川の切替え・❸裏山トンネル・❹北ふ頭リゾート計画の進捗状況や構…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
❶緑・富岡・栄町を含めた都市開発を考えており、道路網等将来を見通した体制作りをする。❷交差点の拡幅とともに、国道238号線を4車線に拡幅していくが、40号線については天北線の問題に目途がついてから実施する。ウエンナイ川の切替えは約27%の進…(続きは議会だよりで)