稚内市議会 3月定例会 議会だより(第40号・1987年5月発行)
(代表質問)交通事故防止対策は
議会だよりの要旨によると、1987年5月、稚内市議会の代表質問で、長野議員が質問し(見出しは「交通事故防止対策は」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 長野 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
年々車両が増加することによって、横断歩道での危険度合が増していることから、私は安全対策として信号機の増設を図るべきと考える。信号機設置の要望は10ヵ所以上あるようだが、公安委員会からの認可は年に1~2カ所程度である。これに対して市長はどう取…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
信号機の設置は、栄2件・潮見1件・富岡2件・萩見1件・緑2件・中央2件・開運町1件と11カ所から要望されている。警察を通じて公安委員会にお願いをしているが、一度には不可能なので、交通渋滞の解消等十分に検討を行い、優先順位を決めて徐々に設置カ…(続きは議会だよりで)