みんなの議会

稚内市議会 3月定例会 議会だより(第40号・1987年5月発行)

(代表質問)医療の充実は

議会だよりの要旨によると、1987年5月、稚内市議会の代表質問で、水口議員が質問し(見出しは「医療の充実は」)、市長が答弁しました。

質問者
水口 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

❶今後市立病院は他会計からの繰入れを減らす事と、患者の立場に立った信頼される医療の推進が必要と思うが市長の見解は。❷市長は、本市の医療に大きく貢献している国立療養所稚内病院の存続を強く働らきかけていくと言ってるが、取組み方はどうか。❸国の行…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

❶病院のスタッフ全員が、医療奉仕者の立場に立って、患者の接遇についても一歩進んだ暖い体制のもとに、センター病院としての機能を十分果して参りたい。❷当管内の医療機関が非常に少ないので、厚生省に出向いて強く存続を働きかけている。10年間という期…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第40号・1987年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる