みんなの議会

浦幌町議会 平成26年第3回定例会 2014年9月5日

高齢者宅などの除雪対策

2014年9月5日、浦幌町議会の一般質問で、髙橋利一議員が「高齢者宅などの除雪対策」について質問し、町長 水澤、施設課長 新川、保健福祉課長 熊谷が答弁しました。

質問者
髙橋利一 議員
答弁者
町長 水澤、施設課長 新川、保健福祉課長 熊谷

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

件名は会議録の目次の表記です。

質問 髙橋利一

今定例会において、高齢者宅などの除雪対策について質問をいたします。浦幌町は、少子高齢化が進行し、また若年層を中心とする人口流出が見られ、その結果人口減少となり、取り巻く環境は大変厳しい今日であります。第3期まちづくり計画の基本構想では、さまざまな社会情勢の変化に対応するため基本目標を定めており、そして効果的な施策を推進することが求められております。基本目標では、安心して子どもを育て、いつまでも暮らせるまち、心にゆとりを持って安心して生活できるまちをうたっており、地域福祉、高齢者福祉、障がい者福祉の充実、そして道路交通網の整備を施策項目として掲げております。これから降雪期を迎える75歳以上の高齢者や体の不自由な方、さらに母子家庭の方々などは、除雪作業に対する不安が肉体的にも精神的にも重くのしかかってきます。こうした方々が安全で安心していつまでも暮らすことのできるまちづくりをするためにも、高齢者宅などの除雪に対する施策が必要と考えます。町長の考えを伺いたいと思います。

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

髙橋議員のご質問にお答えします。冬の降雪時における町道の除排雪につきましては、毎年町民の皆様にご理解とご協力をいただき、除雪事業を実施しているところであります。冬の高齢者宅などの除雪対策につきましては、本町では浦幌町高齢者住宅福祉支援事業として、65歳以上の方及び65歳未満であっても町長が特に必要があると認めた、居宅で日常生活を営むのに支援を必要とする方々に、安否の確認、除雪サービスなど日常生活上の軽易な援助を行う軽度生活援助事業を実施しております。この事業の一つであります除雪サービスにつきましては、体を動かすことに対し何らかの支障があり、自力では除雪が困難な方を当該事業の対象者としていますが、その対象者の把握につきましては、民生委員のご協力や訪問介護員などからの情報提供、また高齢者などからの生活相談において対象と見込まれる方々の生活状況等を確認した上で、自力での除雪が困難な方を除雪サービスの対象者として登録しております。実施に当たっては、町は社会福祉協議会に除雪サービスの委託を行い、社会福祉協議会は高齢者就労センター及び除雪ボランティアに除雪を依頼し、除雪サービスを実施しております。現在、軽度生活援助事業における除雪サービスの対象者は、町全体で62世帯、市街地区では26世帯が登録しております。また、対象者につきましては、毎年降雪前に社会福祉協議会と協議をし、対象者の確認を行い、対応しているところであります。除雪に当たりましては、おおむね10センチ以上降雪があった場合、基本、玄関先から公道に面するところまで、一般的な生活範囲に支障がない必要最小限での除雪を行っているところであります。冬の除雪作業は大変な労力を要しますが、高齢者世帯や母子家庭等、みずから除雪可能な方々におかれましてはこれまでどおり個別に対応をお願いしますとともに、日常生活において支援を必要とし、除雪が困難な方々につきましては、引き続き民生委員及び社会福祉協議会と連携を図りながら除雪サービスを実施してまいりたいと考えておりますので、ご理解お願いいたします。以上、髙橋議員への答弁といたします。

質問 髙橋利一

まず最初に、何点か施設課に伺いたいと思います。浦幌町の除雪出動の要件と過去3カ年の除雪と排雪の回数はいかがになっているか、お答え願いたいと思います。

答弁 施設課長 新川(施設課長は2015年3月まで)

今の髙橋議員のご質問でございますが、まず浦幌町の除雪出動の要件ということと、あともう一つは、過去3カ年の除雪と排雪の回数ということでございます。まず、最初の除雪の出動の要件ということでございますが、これにつきましては新雪に対する除雪の実施ということで述べさせていただきます。降雪量につきましては、おおむね10センチに達した場合に出動いたします。出動の時間につきましては、作業の安全性ですとか、あと効率ですとか、あと経済性なんかを考慮いたしまして、夜間の除雪は控えて、翌日の午前4時ぐらいからを基本としております。対して、気象情報ですとか道路状況によりまして、それは判断しながら臨機応変にやらせていただいています。歩道につきましては、主に市街地区における幅員2メーター以上の歩道について対象にいたしまして、通学路ですとか、あと緊急を要する施設関係、そういったものを優先的に実施させていただいています。次に、過去3年の除雪と排雪の回数ということでございますが、これにつきましては、降雪状況は毎年それぞれ異なりますけれども、新雪に対する出動ということで、まず23年度、これにつきましては、ちなみに降雪量なのですけれども、年間377センチ降ってございます。除雪につきましては8回、排雪は1回です。24年度につきましては、365センチが降りまして、除雪は14回、排雪は2回でございます。25年度、昨年度は少なくて147センチということで、除雪回数は5回ということで、排雪は1回ということです。その他、吹雪による除雪とかそういうことは、ほぼ毎日のように出動している状況です。以上です。

質問 髙橋利一

ただいまの答弁で、昨年25年度は例年の半分ぐらいの降雪という形で伺いました。高齢者の皆さんは、夜に雪が降ると、外を眺めながら、何センチぐらい積もるのだろうな、あすの朝の除雪は本当に厳しいな、つらいなと、そういう気持ちで降雪を見ながら、あすの朝を思案している状況にあると聞いてございます。そういう中で、市街地における除雪体制は車両何台なのか、さらにどのようになっているのか。また、除雪の際、雪がかたく、塊となって玄関前や出入り口などにあり、雪かきをするのに非常に苦労している状況にあることは承知しているか、そのような状況を解消する方策はないのか、伺いたいと思います。

答弁 施設課長 新川(施設課長は2015年3月まで)

今の、まず浦幌町の除雪体制といいますか、車両の出動台数なのですけれども、これにつきましては、町内の除雪作業は、東西南北にすごく長いということもございまして、町道の実延長に関しましては、297.4キロのうち264キロを除雪対象としております。歩道除雪につきましては、主に市街地を対象としておりまして、31.7キロというものを実施してございます。そして、台数なのですけれども、町の所有車両につきましては11台、借り上げ車両につきましては15台、委託車両につきましては5台ということで、計31台で浦幌町全体を実施してございます。車両の地域の区割りといたしましては、上浦幌地区につきましては委託車両が5台、中浦幌地区につきましては借り上げ車ということで、あと厚内とか下浦幌地区、これにつきましては借り上げ車と町所有の車両によって実施してございます。市街地につきましては主にショベルドーザー3台ということで対応させていただきまして、東のエリアと西のエリア、そして北栄、帯富、その3区分といたしまして、公共施設の駐車場等も一緒に除雪しているような状況でございます。次におっしゃられた、除雪の際、雪が、玄関前というのですか、出入り口に塊となって残っていると。それに苦慮されているということでございますが、まずかたい雪が残るという状況は、大変除雪に対してご苦労されている状況は、私たちも十分承知しております。町民の皆様から苦情を承ることもございます。このような状況ができる状況なのですけれども、除雪ドーザには汎用の動くプラウ、これを使用していますが、特に3月のかたく重い雪というのですか、そういったもののときには、どうしてもべた雪だとプラウからあふれてしまいます。それによって、本当に故意的ではないのです。真っすぐ押すのですが、それでもどうしても雪があふれ出て、どこかで塊となって残るような、そういう状況があります。技術的には、完全に残さない状況をつくるのは大変難しいというふうに思ってございます。こういった状況を解消するためにはということで言われましたが、これにつきましては、例えば別途、その後に小型ショベルなどを複数台用意して、配置した上で行うという方法は考えられますが、ただそのためには、今の除雪体制ですとか、あと人員の確保、それとか経済性と効率性、そういったものを総合的に判断しながらやっていかないと、これも簡単にできることではないのかなと思いますが、難しいことです。除雪作業に関して、後先がどうしても出てきます。もしそういうのを備えたとしても、常に循環するというような状況をつくらないと解消できないと思うのですけれども、それでも後先がありますので、これまた難しい状況になるのかなというふうには思ってございます。私たち除雪の担当といたしましても、今後においても作業には十分慎重を期しまして、極力残雪が少なくなるような形で行いたいと思いますので、町民の皆様におかれましても、作業は本当に大変だと思います。特に高齢者になると大変なのは承知してございます。そのような状況はわかりますが、どうかその辺の点をご理解いただきまして、除雪作業にご協力願いたいなと思っています。以上です。

質問 髙橋利一

ただいま施設課のほうから答弁がありましたが、極力何とか、浦幌町には59の行政区がございます。それも、上浦11、中浦6、南浦幌13の厚内6、市街地区23という59の行政区があるわけでございますけれども、どこに住んでもそういう高齢者が安心して住める。それは、冬の除雪作業のその辺を解決してやることが非常に重要なことでないかなと思います。それには、先ほど言いましたように、雪の塊等を取り除くには、高齢者には無理な作業もございます。そういう中に、例えば高齢者、75歳以上のひとり住まいだとか、そういうものに対する把握をきちっとされて、うんと降った状況のときにはそういうものが出動できる、小型ショベルが出動できるような体制もまた、今後浦幌町にとっては大事なことかなと、このようにも感じております。その辺十分検討されながら、今後の対応に生かしていただきたいというふうに考えます。次に、先ほど町長の答弁の中で、保健福祉課対応になると思いますけれども、軽度生活援助事業を実施しているとのことだが、除雪サービス以外に行っている内容、実績について伺いたいと思います。

答弁 保健福祉課長 熊谷(保健福祉課長は2018年3月まで)

ただいま髙橋議員からのご質問で、軽度生活援助事業を実施しているが、その内容というようなご質問でございますが、軽度生活援助事業につきましては、日常生活において見守りが必要な高齢者等への安否の確認、それから降雪におきます除雪サービスなど、日常生活上の軽易な援助を行うものとして現在実施しております。平成25年度の実績といたしましては、居宅で日常生活を営むのに支援を必要とする方の安否の確認として、町に登録している対象者が78人で、訪問による安否確認回数が延べ607回、電話による安否確認回数が延べ34回、合計641回となっています。また、除雪サービスですが、先ほど町長の答弁でも述べましたが、町に登録している対象者が町全体で62世帯で、12月から3月までの期間、延べ433回の除雪サービスを提供しているところでございます。なお、市街地区は、町に登録している対象者が26世帯で、延べ183回の除雪サービスを提供していると、そういうような実績でございます。

質問 髙橋利一

ただいまの説明の中で、安否確認、さらには外出時の付き添い、家回りの手入れ、除雪サービス、そういった関係で軽度生活援助事業等の対応がやられているという実績が今確認されたわけでございます。そういう中で、市街地区対象者も26世帯ある、延べ443回という出動を行っているという状況も、今確認をされた状況にございます。そういう中で、非常に保健福祉課の対応されている中身というのは数多く、限りなくやられているのだということも今確認をされたわけでございます。さらに、そういう中で、高齢者、母子家庭等、俗に言う生活弱者の件数はいかほどあるのか、お伺いしたいと思います。

答弁 保健福祉課長 熊谷(保健福祉課長は2018年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、高齢者、母子家庭等の件数でございますけれども、高齢者の件数につきましては、大変申しわけありませんが、現在手元に持っている資料は市街地区だけのデータしかございませんので、まず市街地区の高齢者の数ですが、とりあえず高齢者の生活弱者というものの年齢を例えば75歳以上だと仮定をしますと、ひとり暮らしの方が105世帯、それから2人暮らしの世帯が79世帯、合計184世帯でございます。また、母子家庭ですが、18歳未満の子どもとその母親または父親などの母子及び父子世帯は41世帯ということで把握しているところでございます。以上です。

質問 髙橋利一

高齢者、母子家庭等、浦幌町内、先ほど言いましたように、59行政区の中にはたくさんの人たちが暮らされているということも今わかったわけでございます。そういう中で、75歳以上の市街地区105世帯、そして2人暮らしが79世帯という状況の中で、今後も数限りなくそういう形がふえていく状況にあるのかなともまた予想されるわけでもございます。その関係も含めて、次に、ほかの自治体で除雪に対して何か方策を講じている市町村はないのか、ここで確認をしておきたいと思います。

答弁 保健福祉課長 熊谷(保健福祉課長は2018年3月まで)

ただいまのご質問でございますが、他の町村で何か方策を講じている町村はないのかというようなご質問でございますが、これにつきましては、十勝管内においては全ての市町村におきまして、高齢者の福祉施策としまして除雪サービスを実施しているところでございます。除雪サービスの内容といたしましては、身体的に何らかの支障がありまして、また近隣に親族がおらず、地域に協力者がいないなどの自力では除雪が困難な方々に対しまして、除雪の利用券の発行、または非課税世帯に対しまして除雪費用の一部を助成するなど、まとまった雪が降った場合には玄関から道路まで、生活道路としての必要最小限の除雪を行うという形でほかの市町村も支援をしているというような内容でございますが、いずれにいたしましても他町村が行う除雪サービスの実施対象者につきましては、ほとんどは本町と同じように自力での除雪が困難な方への支援策となっているところでございます。以上です。

質問 髙橋利一

今説明を伺うと、十勝管内1市16町2村あるのでございますけれども、そういう中で、我がまちと変わらない、全て独自に高齢者福祉政策の中の除雪サービスを行っているという状況を今把握させていただきました。次に、高齢者等の町民に対して、除雪作業の手助け、または業者などに依頼する費用の補助の考えはいかなる考えを持っているか、お伺いしたいと思います。

答弁 保健福祉課長 熊谷(保健福祉課長は2018年3月まで)

ただいま除雪作業などに対する費用の助成ということでのご設問でございますが、常日ごろ町民の皆様におかれましては、福祉行政に限らず、さまざまな面におきましてご協力をいただきながら、まちづくりというような形のものでお願いしているところでございますけれども、除雪サービスは、高齢者在宅福祉支援事業実施規則にありますとおり、日常生活を営むのに支援を必要とする方を対象としているところでありますことから、自力では除雪できない方を支援していくことを基本としておりますので、ご理解いただきたいと思います。また、これまでどおり、一般の高齢者などでみずからの力で除雪が行える方につきましては、まとまった雪が降ったときは、大変な作業だと思いますけれども、各自において除雪対応をお願いしたいと考えているところでございます。以上です。

質問 髙橋利一

除雪作業の手助けの関係については、それぞれ自力でできる方についてはやってほしい、これは当たり前のことだと思います。そのような形が、先ほど言いましたように、高齢者の本当に手助けが必要な人に対しては、そういう中身はどうなのかなと。今後それも十分考えていっていただきたいと、このように思うわけでございます。次に、日常生活において支援を必要とする高齢者等は、今後除雪に限らず、さまざまな支援が必要になってくると思います。地域とまちの協働による支援等が必要と考えられるが、その辺どういうふうに考えられているか、お伺いしたいと思います。

答弁 保健福祉課長 熊谷(保健福祉課長は2018年3月まで)

現在、高齢者や、それから障がいのある方々が住みなれた地域で安心して暮らしていくために、今町では高齢者、障がい者の見守りネットワーク事業を実施しております。この事業につきましては、町内の皆さんで高齢者や障がい者の方々を見守り、支えていくというような事業でございます。ふだんの生活の中で、無理なくできる範囲で気軽な声かけなどを行っていただき、見守りをしていくというようなことでございますが、この事業は平成25年度から実施しているということでございますが、協力事業者、それから行政区を含めた協力団体が地域で事業を現在実施していただいているところでございます。昨年度は、町民や協力事業者、そして協力団体から18件の情報提供がありました。その18件の情報提供をもとに、その後介護保険サービスなどの支援につなげていくことができました。今後も当事業を推進し、そして地域と町の協働による高齢者などを支えていく体制を推し進めてまいりたいと考えているところでございます。以上です。

質問 髙橋利一

今話された高齢者の障がいの見守りネットワーク事業、これは都会ではできないと思うのです。我がまちならできると。それは、町内、町内、それごとに隣近所の人たちがきちっと把握されている。そういう中で、この事業を充実させることによって、浦幌町の高齢者等の皆様方とのいい意味でのヒューマンネットワーク、人間対人間のつながりをより深めていく形になろうかと思っております。ぜひ進めていただきたいと、このように思います。そういう中で、一連の答弁をいただいたが、高齢者等に対してさらなる支援策、あるいは我がまちの上、中、南、厚内、市街と、先ほど言いましたように、五つの地区の50行政区、5,290人の皆様、老若男女、本当に浦幌町に住んでよかったという中身を見出していく中に、そういった一番大事な、今まで浦幌町を盛り上げてきて、つくってくれた老人の皆様方に対してそういった思いを貫く形、これを何とか最後に町長にお伺いしてみたいと思います。お願いをしたいと思います。

答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)

髙橋議員のご心配、またご指摘をいただいておりました高齢者の皆さんの除雪作業というのは、大変なご苦労をされているということも十分承知しているところでありますし、またご指摘のとおりだろうというふうに思います。ただ、今まで答弁をさせていただいたとおりでありますけれども、この広い浦幌町で、各戸全てを対象にして雪のないことをするということはなかなか難しいものがあるというふうに思っているところでありまして、できるだけ雪を残さない作業を心がけているところでありますけれども、なかなかそうはいかないというのが現実だろうというふうに思っています。そういう面では、本当にご苦労をかけていることに相済まない思いはしておりますけれども、ただ、今まで答弁させていただきました除排雪が困難な方、この方々に対するサービスというのは今後も続けてまいりたいというふうに思っているところでありますし、そういう点でもう少しサービスができる部分があるのであれば、今後とも検討は重ねてまいりたいなというふうに思っているところであります。ただ、体の動く方、元気な方については、申しわけありませんが、重たい雪になると思いますけれども、これまでどおり、除排雪は個人でお願いをしなければならないというふうに思っています。雪が降った場合、素早く排雪、除雪をしなければならない箇所、通学路等々があります。そういう箇所があるために、個々に当たるとなると大変除雪作業がおくれるという点もございますので、この点はご理解をいただきたいなというふうに思っています。いずれにしても、いろんなお年寄りの方に対する地域の協力というもの、これも必要な点が今後出てくるだろうと思いますし、またそうしていただかなければならない部分が多々あるだろうというふうに思います。町行政として、サービス、これからどのような形ができるのかどうかについては今後とも検討を重ねてまいりたいと思いますので、ご理解をいただきたいと思います。

質問 髙橋利一

以上で終わります。

出典:浦幌町議会 平成26年第3回定例会 2014年9月5日 議事録 PDF(8ページ) 間違いを知らせる