鶴居村議会 令和7年第2回定例会 鶴居村議会だより(第186号・2025年7月発行)
産後ケア事業の回数制限は
議会だよりの要旨によると、2025年7月、鶴居村議会の一般質問で、板宏哉議員が質問し(見出しは「産後ケア事業の回数制限は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 板宏哉 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
鶴居村では、産後のお母さんと赤ちゃんの心身の安定と健やかな育児を支援するため、産後ケア事業が実施されています。この事業には、・デイケア型ショートデイ(4時間未満)・デイケア型ロングデイ(8時間未満)・アウトリーチ型(4時間未満)・宿泊型の4…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
利用に係る費用の負担割合は利用者が1割、残る9割相当額を村が支援をしています。事業の対象となるサービスは4種類とし、それぞれの利用ごとに個別の限度回数を定め、産前ケアについてはデイケア型ショートデイ(4時間未満)で2回までとし、産後ケアは、…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第186号・2025年7月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる