みんなの議会

鶴居村議会 令和7年第3回定例会 鶴居村議会だより(第187号・2025年10月発行)

大規模な太陽光発電事業を防ぐ

議会だよりの要旨によると、2025年10月、鶴居村議会の一般質問で、板宏哉議員が質問し(見出しは「大規模な太陽光発電事業を防ぐ」)、村長が答弁しました。

質問者
板宏哉 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

現在、釧路湿原周辺で大規模太陽光発電所(メガソーラー)の建設について注目を集めています。鶴居村では「鶴居村美しい景観等と太陽光発電事業との共生に関する条例」を制定しており、その効果については6月の第2回定例会でも答弁がありました。今回、注目…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

豊かな自然に恵まれた日本最大の湿原である釧路湿原は、特別天然記念物のタンチョウをはじめ、多くの貴重な動植物の生息地となっていますが、近年はその周辺地域での大規模な太陽光発電所の建設が相次ぎ、周辺地域の生態系や景観への影響が懸念されています。…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第187号・2025年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる