鶴居村議会 令和8年第2回定例会 鶴居村議会だより(第190号・2026年7月発行)
村の事業に成果の定義と終了基準を
議会だよりの要旨によると、2026年7月、鶴居村議会の一般質問で、板宏哉議員が質問し(見出しは「村の事業に成果の定義と終了基準を」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 板宏哉 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
近年、道内の主要都市や近隣自治体で財政の危機に直面し、予算の切り詰めや事業の廃止・縮小に追われている報道が相次いでいます。鶴居村では、現時点で一定の基金残高が確保されており、これまでの健全な運営に深く敬意を表するものです。他自治体でのそうし…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
近年、人口減少や社会保障関係経費の増加、物価高騰、公共施設の老朽化対応などにより、自治体財政を取り巻く環境は厳しさを増しています。本村も、将来世代に過度な負担を残さないよう、必要な行政サービスの安定的な提供と持続可能な財政運営に努めてきまし…(続きは鶴居村議会だよりで)