鶴居村議会 令和6年第1回定例会 鶴居村議会だより(第181号・2024年5月発行)
役場職員に副業制度の導入を
議会だよりの要旨によると、2024年5月、鶴居村議会の一般質問で、板宏哉議員が質問し(見出しは「役場職員に副業制度の導入を」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 板宏哉 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
近年、多様で柔軟な働き方へのニーズの高まりや人口減少に伴う人材の希少化等を背景に、民間労働政策において兼業や副業が促進されています。既に道内の一部の自治体において、役場職員の副業ができるようになるための新しいルールを導入している事例も増えて…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
役場職員の副業は、公務の能率や職務の公正性の確保、職員の品位などを保持するため、地方公務員法の規定により一定の制限が設けられています。職員の副業は、地域の課題解決や人手不足の解消につながり、さらに職員の資質や意欲の向上、公務の遂行にも役立つ…(続きは鶴居村議会だよりで)