みんなの議会

鶴居村議会 平成31年第1回定例会 鶴居村議会だより(第161号・2019年5月発行)

村民の森の今後は

議会だよりの要旨によると、2019年5月、鶴居村議会の一般質問で、吉田保博議員が質問し(見出しは「村民の森の今後は」)、村長が答弁しました。

質問者
吉田保博 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)

質問(要旨)

29年6月定例会の「村民の森」の再整備についての質問に対し、「村民の森の特性や魅力などを改めて検証しながら、検討していきます」ということでした。その後どのような検討がなされたのか。また、展望塔についても利用不能の状況であり、外壁の崩落などが…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

現在、キャンプ場やフットパスコースなどの利用率向上に向けた施設整備の検討を進めていますが、具体的な見通しが立っていません。また、展望塔の利活用については、建物の再利用と解体の両面から検討を進めていますが、解体には補助金返還も含め5500万円…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第161号・2019年5月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる