みんなの議会

鶴居村議会 令和8年第1回定例会 鶴居村議会だより(第189号・2026年4月発行)

新たな農作物の可能性とは

議会だよりの要旨によると、2026年4月、鶴居村議会の一般質問で、吉田保博議員が質問し(見出しは「新たな農作物の可能性とは」)、村長が答弁しました。

質問者
吉田保博 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

村政執行方針から質問します。「村や農業関係者が一丸となり、今後の地域農業について議論を深めながら、新たな農作物などの栽培に向けた可能性を探ってまいります」とありますが、このことについては以前質問をしていますので、早期に実現することを期待して…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

本村の農業分野は、酪農畜産が中心で、人口減少や社会情勢、そして物価高騰などにより、その経営環境は厳しい状況に置かれ、営農戸数は減少を続けています。また、近年では、本来冷涼であるはずの当地域も、真夏日が続くなど、気候変動の影響を強く感じられる…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第189号・2026年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる