みんなの議会

鶴居村議会 令和8年第2回定例会 鶴居村議会だより(第190号・2026年7月発行)

村内キャンプ場の今後は

議会だよりの要旨によると、2026年7月、鶴居村議会の一般質問で、吉田保博議員が質問し(見出しは「村内キャンプ場の今後は」)、村長が答弁しました。

質問者
吉田保博 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

現在、鶴居村キャンプ場・幌呂のキャンプ場は閉鎖状態にあります。そこで伺います。①利用していない状況でも施設などの維持管理費用が発生していると思いますが、年間のどの程度の経費になっているのか。②これらの施設は他の何かイベントなどに利用事例はあ…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

本村の観光振興や活性化などを目的に運営されてきた村のキャンプ場の再開を考えていくには、解決していかなければならない様々な課題があるものと認識しています。①両施設の維持管理費については、鶴居キャンプ場において100万円程度、村民の森オートキャ…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第190号・2026年7月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる