みんなの議会

鶴居村議会 平成30年第4回定例会 鶴居村議会だより(第160号・2019年1月発行)

鶴居ならではの農業対策を

議会だよりの要旨によると、2019年1月、鶴居村議会の一般質問で、吉田保博議員が質問し(見出しは「鶴居ならではの農業対策を」)、村長が答弁しました。

質問者
吉田保博 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

本村の酪農は、平成17年の97経営体が平成27年には75経営体に減少し、以降平成30年には69経営体になり、次年度以降に生産を停止する話もあります。新規就農、新たな人材確保、育成など早急な対応が必要と思います。また、離農跡地、未利用地、牧野…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

昨今の酪農情勢は比較的安定期にあり、畜産クラスター事業などの積極的な活用によって、経営環境が大きく改善されている現状にあります。しかし、担い手・後継者対策については、離農や農業従事者の高齢化などが進む状況にあり、その具体的対策が急務だと考え…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第160号・2019年1月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる