みんなの議会

鶴居村議会 平成30年第3回定例会 鶴居村議会だより(第159号・2018年11月発行)

防災対策

議会だよりの要旨によると、2018年11月、鶴居村議会の一般質問で、吉田保博議員が質問し(見出しは「防災対策」)、村長が答弁しました。

質問者
吉田保博 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)

質問(要旨)

8月26日、鶴居村防災訓練が下幌呂小学校で実施されました。政府は、今後30年以内に震度6弱以上の揺れが起きる確率が道東地区中心に大幅に上がり、釧路地方が69%、根室地方が78%と公表しました。村有施設については耐震診断・耐震補強工事が進んで…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

建築基準法の改正により昭和56年以降に建てられた建築物は、震度6強から7に達する大規模な地震で倒壊・崩壊はしない耐震能力などで備えることを基準としています。昭和56年以前については、震度5程度の地震で倒壊しないこととした基準であり、大規模な…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第159号・2018年11月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる