みんなの議会

鶴居村議会 平成30年第1回定例会 鶴居村議会だより(第157号・2018年5月発行)

関係機関との連携強化で酪農振興を

議会だよりの要旨によると、2018年5月、鶴居村議会の一般質問で、吉田保博議員が質問し(見出しは「関係機関との連携強化で酪農振興を」)、村長が答弁しました。

質問者
吉田保博 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)

質問(要旨)

村政執行方針の第1に「地域特性を活かした活力あるむらづくり」を上げています。基幹産業の酪農畜産経営も時代と共に進化しており、作業機械の大型化や搾乳機のロボット化などが、畜産クラスター事業により行われています。しかし、その一方で経費も増加傾向…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

村の酪農経営の現状は、法人経営も含め搾乳農家が70戸、飼養頭数が12300頭ほどで、生乳生産量6万tを維持している状況です。また、10年程前と比較すると、搾乳農家戸数が3割ほどの減少となりますが、飼養頭数はほぼ当時の数字を維持していることな…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第157号・2018年5月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる