みんなの議会

鶴居村議会 平成27年第2回定例会 鶴居村議会だより(第146号・2015年7月発行)

健康で生きがいを持ちみんなで支え合えるむらづくりを!

議会だよりの要旨によると、2015年7月、鶴居村議会の一般質問で、吉田保博議員が質問し(見出しは「健康で生きがいを持ちみんなで支え合えるむらづくりを!」)、大石村長が答弁しました。

質問者
吉田保博 議員
答弁者
大石村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)

質問(要旨)

高齢者がいきいきと健康で活躍できる場の確保に配慮する!鶴居村の高齢化率も27年中には30%を越え、10年後には総人口2340人、高齢化率36・4%になると推計され少子高齢化が進むようです。村は高齢者に対しても手厚い施策を実施していますが、閉…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 大石村長

村の高齢者施策は、高齢者自らが生きがいを感じ、長く健康を保つことができるよう、施策の展開を図っています。高齢者の多様な生活や活動を支援するグループホームなどは、今後の本村に必要な施設の一つと考えています。村内には介護関連の事業を担うことので…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第146号・2015年7月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる