鶴居村議会 平成25年第2回定例会 鶴居村議会だより(第138号・2013年7月発行)
高齢者が住み良い住環境づくりは?
議会だよりの要旨によると、2013年7月、鶴居村議会の一般質問で、松井広議員が質問し(見出しは「高齢者が住み良い住環境づくりは?」)、大石村長が答弁しました。
- 質問者
- 松井広 議員
- 答弁者
- 大石村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
鶴居村の今後向かって行く高齢化社会に対して、優しく安全で、安心な環境が必要ではないでしょうか。村に居住する老人世帯(1〜2人)が多くあります。その老人世帯を集合住宅に入居していただき、その環境に適したオール電化、バリアフリー、緊急通報システ…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 大石村長
鶴居村の高齢化率は5月現在、ほぼ27%です。また22年度に公営住宅以外の高齢者世帯を調査したところ、単身者あるいは世帯全員が70歳以上の世帯数は102世帯でした。現在、老人福祉住宅を11棟5戸、独居老人住宅を1棟6戸を整備しています。いずれ…(続きは鶴居村議会だよりで)