鶴居村議会 平成25年第1回定例会 鶴居村議会だより(第137号・2013年4月発行)
未利用農地の調査・対応は?
議会だよりの要旨によると、2013年4月、鶴居村議会の一般質問で、松井広議員が質問し(見出しは「未利用農地の調査・対応は?」)、大石村長が答弁しました。
- 質問者
- 松井広 議員
- 答弁者
- 大石村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
村内には草地造成などで開発しながら、急傾斜や機械の大型化が進み、肥培管理されていないなどの土地が各地域に点在しています。これらの土地をどのように利活用していくのか。また、荒廃地を作らないためにも、村でどの位の面積があるのか、現状を調査すべき…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 大石村長
未利用農地の調査とその後の対応についての行政側の対応としては、農業委員会が年に1度、区域内にある農地の利用状況の調査を行います。これは「遊休農地の発見」のために行われるもので、該当があった場合は、必要に応じた指導をしなければなりません。農業…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第137号・2013年4月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる