鶴居村議会 平成25年第1回定例会 鶴居村議会だより(第137号・2013年4月発行)
鶴居村の字(あざ)名を簡素化すべきでは?
議会だよりの要旨によると、2013年4月、鶴居村議会の一般質問で、松井広議員が質問し(見出しは「鶴居村の字(あざ)名を簡素化すべきでは?」)、大石村長が答弁しました。
- 質問者
- 松井広 議員
- 答弁者
- 大石村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
鶴居村の住所は、正式な字名で言うと長くて分かりづらいと良く聞きます。現状では原野、線、番と併記され長くなっています。これを一般的に使われている地区名と組み合わせたものに変更するなど、分かりやすい字名に簡素化すべきではないかと思いますが、村の…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 大石村長
本村では、昭和63年に鶴居および幌呂の市街地を字名・地番改正を行いました。今回の市街地域以外の字名地番の改正については、地番改正台帳調書の作成、図面の修正、戸籍、住民票および税務データの更新作業など膨大な事務作業と費用が発生します。事務作業…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第137号・2013年4月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる