みんなの議会

鶴居村議会 平成23年第2回定例会 鶴居村議会だより(第130号・2011年7月発行)

高校通学バスへの父母の負担軽減、利便向上を図れないか

議会だよりの要旨によると、2011年7月、鶴居村議会の一般質問で、佐藤議員が質問し(見出しは「高校通学バスへの父母の負担軽減、利便向上を図れないか」)、日野浦村長が答弁しました。

質問者
佐藤 議員
答弁者
日野浦村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

高校通学バスについては、過去、「村営バス運行はできないか?」「又、「通学者父母への負担軽減を図れないか?」や「運行経路変更で(帰り)利用者の利便を図れないか?」など各種の質問をされておりますが、いずれも実施困難との返答です。改めまして父母へ…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 日野浦村長

定期券を値下げして運賃収入を減少させると乗車密度を低下させる事による補助対象路線の基準を満たさなくなった場合、釧路市と本村で全額負担となり、実施困難であります。

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第130号・2011年7月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる