鶴居村議会 平成26年第2回定例会 鶴居村議会だより(第142号・2014年7月発行)
補助金が増額された経緯は?
議会だよりの要旨によると、2014年7月、鶴居村議会の一般質問で、佐藤議員が質問し(見出しは「補助金が増額された経緯は?」)、大石村長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤 議員
- 答弁者
- 大石村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
本村に過疎地域等自立活性化推進交付金が、5040万円交付と、新聞報道されましたが、新年度の予算では下幌呂公共用地造成財源として、国庫補助金2500万円でした。今回確定したオーバー分の2500万円について、その内容と経緯の詳細を伺います。
答弁(要旨) 大石村長
本件は予算編成時点に道から、交付金の満額交付は極めて厳しい状況であるとの情報があり、試算額の2分の1を計上しました。結果的に申請額の満額が確保されたのは、これまでの事業実績や将来にわたる事業推進に高い評価をいただいた結果と認識しています。
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第142号・2014年7月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる