当麻町議会 令和5年第4回定例会 議会広報「とうまの議会」(第199号・2024年2月発行)
コミュニティバス等の導入について
議会だよりの要旨によると、2024年2月、当麻町議会の一般質問で、西川泰弘議員が質問し(見出しは「コミュニティバス等の導入について」)、遠藤副町長が答弁しました。
- 質問者
- 西川泰弘 議員
- 答弁者
- 遠藤副町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
高齢化社会と言われている現代において、2025年には団塊の世代が後期高齢者に到達することで、更に高齢化が加速すると共に一人暮らし世帯の増加が見込まれます。今後、高齢者の生活環境、意識や価値観が一層多様化することを踏まえた対策の構築が求められ…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
答弁(要旨) 遠藤副町長
町内の公共交通については、JR・道北バス・タクシーによる民間交通の他、町で委託するスクールバスによる混乗型の路線バスの運行や、外出支援サービスによる病院や金融機関等への送迎、高齢者買い物支援サービスといった福祉・介護系の移動支援など、複数の…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第199号・2024年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる