当麻町議会 令和8年第2回定例会 議会広報「とうまの議会」(第209号・2026年8月発行)
ゲートボール場の今後の利活用について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、当麻町議会の一般質問で、西川泰弘議員が質問し(見出しは「ゲートボール場の今後の利活用について」)、村椿町長が答弁しました。
- 質問者
- 西川泰弘 議員
- 答弁者
- 村椿町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
ゲートボール場については、現在、協会の解散に伴い空き地の状態になっており、町として、今後の利活用についての対応が必要と考えます。場所は幼稚園の向かい側で市街地区住宅街に位置しており、利活用については、本町のまちづくり、市街地区活性化に繋がる…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
答弁(要旨) 村椿町長
当麻町ゲートボール協会は、昭和58年に当麻町ゲートボール愛好会として発足し、当初の会員数は240名で活動が開始されました。ゲートボール人気の高まりもあり、平成元年8月には、当麻町運動公園広場ゲートボールコートとして新設、コート6面を整備して…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第209号・2026年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる