みんなの議会

当麻町議会 令和6年第4回定例会 議会広報「とうまの議会」(第203号・2025年2月発行)

景観条例等の制定は

議会だよりの要旨によると、2025年2月、当麻町議会の一般質問で、西川泰弘議員が質問し(見出しは「景観条例等の制定は」)、村椿町長が答弁しました。

質問者
西川泰弘 議員
答弁者
村椿町長

議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

当麻町総合計画基本構想には、環境にやさしい、人と自然が共生する快適な生活環境の確保を図るための整備を進め、住んでよかったと思える移住・定住の取り組みの促進が明記されています。現在、本町の自然環境・森林と田園風景等に魅了し転入されている方々も…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

答弁(要旨) 村椿町長

再生可能エネルギー発電設備の設置につきましては、「再生可能エネルギー電気の利用の促進に関する特別措置法」に基づく国のガイドラインを補完するものとして、事業者の配慮事項や各種手続き、適切な管理について定め、町民の安全で安心、良好な景観及び自然…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第203号・2025年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる