天塩町議会 令和6年第4回定例会 天塩町議会だより(第188号・2025年2月発行)
現状と今後の見通しは
議会だよりの要旨によると、2025年2月、天塩町議会の一般質問で、石山直継議員が質問し(見出しは「現状と今後の見通しは」)、町長、福祉課長、総務課長が答弁しました。
- 質問者
- 石山直継 議員
- 答弁者
- 町長、福祉課長、総務課長
議会だよりの要旨から。全文は天塩町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
①雄信内へき地保育所の称号は現行のままでよいのか。②年齢別の利用者数は。③年間の人件費、維持管理費と国・道からの補助金は。④今後の利用者数の見通し、運営方法、計画案は。
答弁(要旨) 町長
①へき地保育所制度は昭和36年の厚生事務次官通達で発出された「へき地保育所の設置要綱」に基づくもので、天塩町では昭和40年に条例を制定し「天塩町立雄信内へき地保育所」を名称としました。②現在3名です。③経費は歳出合計(令和5年度決算)で約1…(続きは天塩町議会だよりで)